17才のおっとりマルとハイパーヨーキーみゅう&くぅの日常


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母の日へ気持ちの変化

今日は「母の日」
ワタシは数年前まではこの日が苦手でした。


一卵性親子といわれていた母とワタシ。
花屋さんの前を通る度に、花が大好きだった優しい母を思い出します。

母と会えなくなって23年。
あと数年で母がこの世で生きぬいた年齢に追いつきます。


去年、母の日に白いカーネーションを買いに行った時
白のお花が無かったんですよね。

お店の人に聞いても入荷がないとだけで。

でも真っ赤なカーネーションもピンクもどちらも違うような気がして。

それでなんとなく選んでしまい、来年こそはと誓い(笑)
今年は早めに買いに行ったのです。

それなのにやはり白が見当たらない。
(まったく無いというわけではないのですが)

日本では白いカーネーションを
贈る風習が(薄れて?)無くなっていたようでした^^;

”白いカーネーションは存命していない母親に贈る花”
わたしのような者には少し残酷な言葉です。


大人はまだしも、子供に白いカーネーションを選ばせるのは
傷つけることになるのでは?
というような理由もそのひとつなんだそうです。

e0248268_21182742.jpg
この世の中、差別や不公平な事ってある程度は避けては通れない。
またはそのような事があっても、強く生きて欲しいなと思いますが

もういい年齢のワタシでさえ、
母の(もちろん父も)いない事で、時として
どうしようもないほど喪失感で、いっぱいになることもあるので
わざわざ色を区別しなくてよい時代がきてくれたのは、
ちょっと安心しました。

だって、もし目の前で白いカーネーションを買っている子供がいたら
ワタシ、もうその場に居られないと思います。


大人になってからでも母親を亡くすという事は
じゅうぶん過ぎるほど辛い事。
ましてそれが小さなお子さんなら、と考えただけでも悲しすぎます。



前置きが長くなりましたが
母の日であっても、
今時は色も種類もカーネーションにもこだわる事はないんですね。

この事がワタシの母の日に対する思いに変化を与えてくれました。


ただ、種類も色も枠がなくなると
選ぶのに迷う迷う~^^;

e0248268_20384427.jpg

前日に行った時にはコレと

e0248268_20410088.jpg

この花で悩んでしまって
結局決められず。

しかもお仕事帰りの方たちで人、人、ひと~でいっぱい。

疲れた体には体力も思考力も残ってなく
この日、唯一決断したのは
「今日は帰ろう」(爆)


本日お仕事がお休みなのに、出直しでした。



そしたら前日よりもさらに大混雑。

e0248268_20482132.jpg

レジまで遠い~^^;


昨日あんなに悩んだのに
ひと目見て決めた母への花束は


e0248268_20372821.jpg


こちら。

真っ白なダリアがメインで、
淡いグリーン系のカーネーションでまとめたもの。

決めたのは早かったのに、お会計まで40分。

e0248268_20352900.jpg


お店の人もこの数日間は大変ですね。


娘達夫婦から贈られてきたお花は

e0248268_20591483.jpg


可愛らしいピンク系のカーネーション
どうもありがとう。

とっても嬉しい110.png

母の日に選ぶお花を、穏やかな気持ちで買えるようになるまでに
20年以上もかかりましたが
人の気持ちは変わっていくもの。

自らの意思で変える事も必要ですが
こうして時代の変化と共に助けられていくこともあるんですね。




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by pyon-pyoko | 2018-05-13 00:00 | 家族 | Comments(14)
Commented by クーたんママ at 2018-05-13 08:51 x
おはよう。
すごい人気のお花屋さんになのね。
この辺で、そんな並んでる花屋さんは、見たことないわ。
素敵なお花が買えて良かったね。
ぴょんさんの、お母様への想い、母の日の気持ち。胸が熱くなりました。
長い年月をかけて、穏やかに今日の日を感じることが出来て心晴れやかだね。
新しい命が生まれたことも、気持ちを変えてくれたかな。

私は、母が生きてはいるけど、もう私が誰かわからない。
生きてくれてるだけいいやん!と思うようにしても、虚しさは消えないわ。
自分の気持ちを変えようと思ってもなかなかね、、。
認知症に対する世の中の考え方が、変わってきて助けられることってある。
そうね、世の中の変化に助けられてる。
母に感謝する日だね。優しい母の記憶は消えない。
娘さんご夫婦からのお花も嬉しいね。\(^^)/
Commented by そらうみかーたん at 2018-05-13 16:42 x
母親が健在だって、ありがたいことなんだなって
改めて思ったよ。
今朝いきなり「この前買った眼鏡が云々…」で
おかしいやら、ほんとにもう!っていう気持ちになるやらだったんだけど(顛末は今日の記事に書くわ)
こんな歳になっても、母を頼っているっていうのも否めない事実。
高齢だから、いつ亡くなっても
そんなに大きなショックは受けないだろうけど
喪失感は大きいでしょうね。
もう、そんなに遠くないけどね(涙)

お花、素敵だね。
ここらではダリア栽培に力を入れているけど
まだ開花の時期ではないから、もっとあったかい地方のものなんでしょうね。
お母様、綺麗だねって喜んでるよ^^
Commented by ぴょん at 2018-05-13 17:42 x
❤クーたんママさんへ
少し離れた場所に支店があるんだけど、そこはほとんどガラガラ。
ここが異常に人が集まっていたみたいなの。
でもここは素敵なお花が多いのよね。

お恥ずかし事にワタシ、高校生になっても母と手を繋いで買いものに行くような、甘えたのバカ娘だったの。母がいてくれたらそれだけで良かったの。
それが娘たちもまだ生まれたばかりなのに3年間の闘病の末に逝ってしまって。
その後ワタシは現実と向き合えないまま、なんとなく時が流れて~というカンジなのよ。
主人がほとんど家に居ない人だったから、楽しいはずの子供たちの行事も、ひとりでこなさなくてはならなくて苦痛でしかなくてね。
長女の運動会やおゆうぎ会ビデオは、アトピーでぐずる二女をおんぶして、あやしながら撮影しているから超~ブレブレで、見たら酔っちゃうの^^;
でも若かったから出来たのかな?
父の日に合わせて行われた運動会も、我が家を見かねた幼稚園バスの運転手さんが父親代わり(笑)
まだお母さんが働いている人も少ない時代だったから、1人の児童に対して両親とその両家の祖父母が楽しそうに応援に駆け付けている姿を見ると、ワタシ以外誰もいない娘が急に不憫に思えてね。
ワタシもずいぶん心が狭かったのね。
そんな心の狭さが母の日のお花選びにも表れてしまって、、、長くかかったけど、でももう大丈夫。

ワタシは両親を早くに亡くしているから、逆に介護の経験はないのね。
だから見聞きしただけでしか分からないけど
クーたんママさんは本当にとっても大変だと思う。
人生ってプラスマイナスがほぼゼロに近いんですって。
だから今が大変でも、その後にはまた楽になれる時が来るからね、と教えてくれた人がいたの。
自分自身の気持ちがうまく切り替えられなくても、今回のワタシのように気がつけば
時代の流れが変わっていたというケースもあるから
思いつめないでね。
クーたんママさんのお嬢さんにとっては、ママさんが世界一の大切なお母さん♪
今日はクーたんママさんのお母さんにも改めてありがとうと感謝の日ね。
Commented by ぴょん at 2018-05-13 18:11 x
❤そらうみかーたんさんへ
元々両親に甘やかされて育ってきたから、こんなに早く両親がいなくなるなんてお互いに想像もしていなくて世間知らずで生きてきたし、結婚した夫はワカランチンの外国人だしでその後は波乱万丈な人生を送る事になりました^^;
ワタシこの頃はネクラでねw
世の中で一番の不幸オーラが漂っていたんだと思うの。
そうすると負のオーラって寄ってきちゃうのよ。多分だけど。
根がまじめ(笑)だから思いつめて最悪なことばかり考えちゃう。
思い詰めてもつめなくても、結果が同じならわざわざ辛い時間を過ごさなくてもいいよね?
そう思ったら何かが弾けたわ(爆)
前にも言ったけど、結婚してからのワタシの人生
”波乱万丈爆笑人生”
小説にしたいけど、目が疲れるのと書いている途中で寝落ちしちゃうから現実化は難しいの^m^

ワタシの周りのお友達も年齢と共にご両親が高齢になってきて介護が必要だったり、ご両親だけでなく
独身の兄弟の事等も加わって、わたしもどうする事も出来なくて心が痛むわ。
幾つになっても親は親。
また親からみたら、子供は幾つになっても子供のままなのよね。
かーたんは十分親孝行していると思うよ。
この前だってあひるちゃん達を連れてお出かけしてたじゃない。(眼鏡買った時よね)
お母様も気分転換にもなるし、お元気だから出来る事よ。たくさん会える時間を作ってね。

ダリアは秋田でも作られてるの?
ワタシはセンスないから出来あがった花束を買ったけど、1本1本自分でセレクトする人も多くてね。
お店の人がアレンジするのとはまた違った素敵なブーケを作ってレジ待ちしている人もいたの。
ピンク系の芍薬とグリーンがとっても素敵だったな

今日も母の遺影に「ワタシ、センスいいでしょ~」と
何十回も話しかけてみたわ(^◇^)




Commented by mine at 2018-05-13 22:46 x
ぴょんさん
昔から思っていたんですけど、
お母さんのいない子には白いカーネーションと
言うのは残酷な話しだなと。
考えた人はお母さんがいて
何にも深く考えていなかったと思いますけど、
考えの浅いアンポンタンだと思いますよ。
Commented by naho at 2018-05-13 23:17 x
今までいろいろな経験をしてきて、優しくて気配りのできるステキな今のぴょんさんがいるのね。
お母様とお別れしてからの23年、辛い思いや寂しい思いも全部今のぴょんさんを作っているんだね。
白とグリーンの花束、とってもステキ♡好みだわ~。
紫のカーネーションも捨てがたいけど。

ぴょんさんも素敵なカーネーションをいただいたのね。
私は…今年もカーネーションの画像が先ほど送られてきました(≧▽≦)
それも彼女がお母様に送った花束の写メを送ってもらったそうなのよ~(;´д`)トホホ

Commented by tiny at 2018-05-13 23:17 x
お母様、お若い時に…
ぴょんさんのお気持ちを想像して
涙が出てきました。
子育ても大変でしたでしょうね。
私は10年位前に母がもう長くはない病気だと言われて
毎日悲しさと後悔で泣いていました。
あれから奇跡的にも母はまだ生きていますけど
心の準備は…できるようになりました。
昨日も今日もお花屋さんは賑わっていましたね。
白いダリアのアレンジ、とっても素敵です!
お母様、きっと喜ばれていますね。
娘さんからのお花も可愛らしいですね。
確かに私もカーネーションじゃないお花をここ数年は送っています。
そういう理由があったのですね〜
Commented by ぴょん at 2018-05-14 04:27 x
❤mineさんへ
ワタシも今更ですが、なんで色の区別があるのだろと
ググってみました。
すると始まりは、アメリカのアンナさんという娘さんが亡くなったお母様が好きだった白のカーネーションを贈ったことのようです。
お母様が働いていた教会で追悼式を行った際に
白いカーネーションを配ったそうです。
母親に感謝する気持ちは皆一緒だけれど、お母様が存命している場合は赤、亡くなっている場合は白にカーネーションを胸につけるようになったのは
そのアンナさんの提案なんだそうです。

もっと詳しく、また違った説があるかもしれませんが、大体このような事だそうですよ。
しかも小さな子供の気持ちを考えて、日本では1960年には赤で統一されたんですって。
1960年って、ワタシが小学生の頃はまだ区別されていたような記憶がありましたよ。
でも実は既に配慮されていたんですね。
知りませんでした~^^;
Commented by よたママ at 2018-05-14 04:52 x
おはようございます(*^-^*)
今は学校ではすごく配慮されているみたいですね
父親参観とか無く誰が参観してもいい工夫
母娘の関係、優しいお母様だったのね
私の母は厳しい人だったの
教育ママでなんかいつもあれこれ指示されていて
だから今でも元気ピンピン、83歳だからいたわって隔週で会いには行くけれど
心から愛おしいとか親しみとか感じられなくて
でもこの記事を読んで反省しました
贈りたくても贈れない人もいるのだなと
子供からはラインで今年は贈り物無いよー、でもありがとう
気持ちはいっぱいと
なんだかなあですが、みんなが元気なら良いと穏やかな母の日を送りました
白いお花、歳を重ねて好きになりました
Commented by ぴょん at 2018-05-14 06:16 x
❤nahoさんへ
nahoさん褒めすぎよ~(^◇^)
ワタシ、自分で言うのも変だけど、天然だから気がつかないうちに結構人を傷つけてる事があると思うのよ。
私ね、学生の頃にお友達と教室で自分の父親の事を話していたの。内容は覚えてないけど、その私達の会話を近くで聞いていた別のお友達が、後でこっそり泣いていたんですって。
その子、お父様が小さい時にお亡くなりになっていたらしいのね。
その子が私達の会話を聞いていたなんて知らなかったし、お父様がいない事も知らなかったんだけど、悪気のない、何気ない普通の会話でも人を傷つける事ってあるんだな、と今でも心に残ってるの。
私は今までは母の日が苦手だったけど、人によってはそれが父の日だったり子供の日だったりするかもしれない。
母の日は「存命していてもいなくても、世界中のお母さんに感謝をする日」でいいのよね。
ただ、色でこだわっていたのは私方だったとは^^;
とっくに赤で統一されていたなんて~
ワタシってやっぱり気がつくのが遅すぎ(汗)

やっぱりnahoさんは紫系がお好みだと思ってた♪
シックで上品でステキよね。

ひょうきんな息子さん、お茶目さんなのよね♪
画像でもちゃんと母の日を祝って、nahoさんに感謝しているのよ(#^.^#)
男の子って可愛いわ~



Commented by pyon-pyoko at 2018-05-14 06:54
❤️tinyさんへ
お母様の奇跡!良かったですね。やっぱり奇跡は起こるもの。
毎日お母様のことを思い泣いていたtinyさんを思うと、
私も悲しくなります。でも奇跡的に回復されて本当に良かったです。
神様に、そしてお母様の生命力に感謝ですね。
今まで特に、なぜ母の日にはカーネーションなのか、なんで色の区別があるのか等と
意識した事がないまま固定概念だけで選んでいましたが
もっと自由でいいのだと、私なりに悟りを開きました(笑)
tinyさんはどんなお花を選ばれたのかな?
センスの良いtinyさんなので、興味ツンツンです(≧∀≦)


Commented by pyon-pyoko at 2018-05-14 07:25
❤️よたママさんへ
おはようございます。
今は配慮があって良い時代になりましたね。
昔の父親参観は日曜日に行われていましたから、土日休みのサラリーマンに合わせたものだったんですよね。
ウチの主人は子供が小さな頃は、土日祭日は絶対に休めない仕事だったので
学校行事関係は全て私ひとりでした。
でも私の姿を見かねて助けてくれる先生やお友達にも恵まれたお陰で
何とかやってきました♪
あ、ワイルドな主人も主人なりに頑張ってくれてましたよ(笑)
お母様厳しかったんですね。
だからよたママさんは、お子さんに優しくできる、ステキなママさんなんですよ。
私は自分が甘く育てられたので、自分に都合の良い育て方をしてしまったような気がします。
私の母は生前、自分のお墓やお仏壇には菊の花はやめてと言っていました。
基本は言われたように菊はやめていますが、やっぱり菊の花は長持ちします。
他のお花はその場はキレイでもすぐに萎れて傷んだ姿がなんともなんですよね。
昔の人はその辺りもちゃんと考えて、菊の花を供えるようにしたんでしょうね。
ときどき、言い訳しながらお墓に持って行ってますよ(汗)

Commented by hanalove87 at 2018-05-14 22:02
ぴょんさんのお母さまへの気持ち
読むだけで胸がぐっと締め付けられました。
コメントをされた皆さんのストーリーも
心に沁みわたりました。

私は転勤族だったから、子育ては親に頼れなかった。
ジージバーバに頼める人が羨ましかったよ。
夫は居ても役に立たなかったし(苦笑)
単身赴任も長いから、私が父親代わりに
頑張ったの。一緒だね~

今日幼稚園児のママさんと話したのだけど
昨今「母の日」「父の日」など行事も何も
ないそうです。色んな配慮がされてるのね。
Commented by まめママ at 2018-05-16 17:04 x
ぴょんさんの 母の日の記事 何度も読み返しちゃったー
真っ白なダリアとグリーンの花束 とっても素敵♫
私も大好きな色合わせです
私は今年で3回目の 母のいない母の日 を迎えました
この『母の日シーズン』が 1年で最もキツイんですよねぇ
イイ年したオバサンなのに 未だ 喪失感に襲われ 途方にくれて・・・
その度に まめ蔵を抱きしめて 迷惑がられています(笑)
"白いカーネーション" の 風習が無くなってたなんて
全然知らなかったけど、それもイイかもね
ぴょんさんが迷っていたキレイな花束を見て 来年は私も!と 思いました♪

そういえば小学生の頃ね
母に小さなカーネーションの花束をプレゼントしたら
『わぁ キレイ♪ ありがとう~!』 と 大袈裟に喜んでくれた後で
『今度はほうれん草でいいよ みんなで食べられるからね (^▽^)』と 言われ
子供ながらに複雑な気分になったのを覚えてます(笑)
来年の母の日は 野菜のブーケでも作ろうかしら~ ( ̄∇ ̄*)